リセットしました

思うところがあって、iPad miniiPod touchをリセットしてみた。

何度も繰り返した作業でもあるし、これらの使い方に悩んでいたので、取り敢えず白紙に。

壁紙だけは好みの画像に変更したけど、フォトストリームすらオフにしたので画像は空っぽ。

方向が決まるまではこのままでいいか、と。

何しろ旧iPhoneが二台(うち一台は旦那から借りている)もあるし、iPod touchはバッテリーの消耗が激しいし。

要するに、処分しても差し支えがない状態なのね。

さて、どうしましょうか。

当面は手元に残すつもりだけど、ね。

iPhoneから送信

入金確認後に発送、じゃなかったの?(怒)

コリラックマカフェに足を運んだのは二週間前の話。

正直不満も多々あったが、それなりに楽しめた。

その後、コリラックマカフェ側からメールがあり、今回購入出来る筈だった商品を特別に通販してくれるという。

というのも、諸事情により一部商品が未入荷だったのだ。

中にはその商品目当てで来店した人もいただろうに。

だからこその通販であり、私も悩んだ挙句購入することにした。

その後先方より振込先等の案内があり、それに従う形で振込をした私。

後は商品が届くのを待つのみ…だったのだが、実は未だに届かない。

先々週の土曜日に振り込んでいるので、先週の月曜日には入金されている筈だ。

それなのに音沙汰がないということは、完全に忘れ去られている。

馬鹿にするのもいい加減にしろ!と怒鳴りたい気分だが、そこはグッと堪えて返金を希望する旨のメールを送っておいた。

まともな相手であれば、明日中に手配するだろう。(遅いんだって!)

明後日には届く筈だが、万一メール便で送ってきた日には全メールを晒すつもりだ。

それぐらい、私は怒っている。

ま、苛々することばかりが続いているので、寛容さに欠けているんだけどね。

iPadから送信

協調タイプは事務的対応が苦手

時折こんなことを思う。

カラータイプインストラクターは当然各タイプの特徴を熟知していて、それこそクレームに対する対応もマスターしている筈なのに、何故協調タイプである私の神経を平気で逆撫でするのだろうか、と。

いや、協会より委託された事務処理を行う人がまるで熟知していないのである。

そりゃ素人だから仕方がない、と割り切ることも出来る。

通常の団体であれば、それで十分だろう。

けれど、いみじくもカラータイプを知ることで相手を知ると謳っているのだから、メールの文面から相手の性質を読み取り、タイプ別に文章を切り替えれば良いのに。

正式にレクチャーを受け、多少のクレームなら穏便に解決出来るレベルの担当者でなければ却って逆効果になるのでは?と心配する私はやはり捻くれているのか。

因みに、私は協調タイプ。

「事務的な対応」を何よりも嫌う。

勿論業務上のメールとなれば多少は割り切れるが、それでももう少し配慮が必要では?と思うのである。(典型的な協調タイプなのでね)

急遽、里帰りすることに決まりました。

今年もまた、里帰りをすることになった。

正直今年は帰る予定がなかったのだが、老いた母親から「いつ帰ってくる?」と問われ、「出来れば平日に帰って来て欲しい」と言われたので、前向きに検討したのだ。

とはいえ、飛行機のチケット代は安くない。

今からだと9月若しくは10月になる。

出来れば連休を利用したいのに…とぼやきつつ、ANAのサイトをチェックする。

思ったよりも安いチケットが入手出来そうなので、迷わず購入。

当初は一泊二日で考えたものの、身体のことを考え、三泊四日に。

ま、誰かに会う時間は確保出来そうにないので、せいぜい羽を伸ばすことにするさ。

問題はパケット通信量で、現在はデータプランを2GBに設定しているが、里帰りをする月は一時的に5GBにせねば。

何はともあれ、楽しみではある。

 

結局、MacBookProにしました。

MacBook Airを買う予定でした。

128GBでは不安だったので、256GBにするつもりでした。

どうせ外付けハードディスクを接続する訳だし、何とかなるだろうとも。

でも、某電機店で話を聴くうち、気持ちが変化しました。

長い目で見た時、やはりMacBookProを選ぶべきだろう、と。

容量も128GBでは不安なので、512GBにカスタマイズしよう、と。

実はその電機店、予めカスタマイズされたMacBookProが用意されていまして。

キーボードがUSAモデルであることさえ我慢すれば、即持ち帰り可能な状態だった訳です。

もともとローマ字入力ですので、かな入力が出来なくても何ら不自由はない。

だったら購入しましょう、ということで我が家にMacBookProがやってきました。

私にとっては初めてのMac

メールの設定をしたり、写真を取り込んだり。

今ひとつ操作がわからないことすら楽しいと思えます。

今後はブログの更新もMacで行うのでしょう。

早くキーボードの配置に慣れなくては。

文字が大き過ぎる。

気が付いたら、文字が大きくなっていた。

高校時代は硬い鉛筆を好んでいたのに、今の私はHBでも薄過ぎる。

理想は2B、せめてBの鉛筆を選びたい。

当然ボールペンも太芯がいい。

流石に伝票起票に支障が出るので0.7にしているが。

それでも文字が大き過ぎて困っている。

だからだろうか、罫線入りのノート類が苦手になった。

第一、罫が細過ぎる。

白紙のメモに思い切り文字を書き込むのが良い。

昔はそうじゃなかったのに。

心境の変化かな。

ま、悪いことじゃないから良いか。

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タブレット端末は侮れない

最近タブレットを持ち歩くようになった。

iPad miniではない、タブレット端末だ。

実は縁あってdーtabを使っているのだが、動作が鈍いこともあり、さほど活用していなかった。

とはいえ、月々の通信費もかかる訳だし、だったら使い倒した方が気分が良い。

でも、何をすればいいのか。

Twitterも入れているが、情けない位に反応が悪い。

WEB検索も同様。

だったらiPad miniを利用した方が早い。

けれど、動作の鈍さが気にならないアプリも存在する。

すなわち、電子書籍である。

アプリを立ち上げ、ログインしてしまえばこっちのもの。

iPhoneで読んでいたエッセイの続きをタブレットで読むことも可能なのだ。

という訳で、移動中の読書をタブレットで楽しんでいる。

画面は大きい、文字も大きい。

若い人にはわからないだろうが、ある程度文字の大きさを変えられることは非常に有り難いのだよ。

電子書籍専用端末としてKindleを購入することも考えていたが、私にはdーtabがある。

大きさも程良いし、もう手放せないね。

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